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学生の自殺者が初めて1,000人を超えました

トピックス
2012/07/02

政府が2012年版の「自殺対策白書」を決定し、2011年における学生・生徒の自殺者数が1,029人(前年比101人増)となり、1978年の調査開始以来、初めて1,000人を上回ったことが分かりました。
政府は、若年層の雇用情勢の悪化が影響していると指摘しています。

自殺対策白書(内閣府)について 詳細はこちら
共生社会政策ホームページ