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月60時間超の残業代5割増し 中小企業にも義務付けへ検討開始

法律関係
2014/05/30

政府は、月60時間超の残業代の割増率について、現在の25%から50%への引上げを義務付ける検討に入りました。
大企業と同水準として、長時間労働を抑制する狙いがあります。

来年の通常国会に労働基準法の改正案を提出し、2016年4月からの適用を目指すとのことです。