【終了しました】「復興とエネルギーについて考えるシンポジウム」のご案内
- セミナー案内
- 2014/05/02
6月28日(土)10:00~16:30、宮城県気仙沼市にて、「復興とエネルギーについて考えるシンポジウム」が開催され、門田 陽子が午後のシンポジウムに講話者として参加します。
門田は、前職でありシンポジウムを主催する公益財団法人みやぎ・環境とくらし・ネットワーク(MELON)を退職後、理事となり13年目を迎えています。
私たちの暮らしのなかで取り組める環境活動をテーマに、ライフワークとして活動を続けています。
「復興とエネルギーについて考えるシンポジウム」は、被災地だからこそできる、将来を見据えたエネルギーとは何かを考えるシンポジウムです。
地域の環境を考慮したエネルギーの使い方、できるだけ電力に頼らない生活の仕方、さらなる省エネはどうすればよいか、講師が丁寧に説明や質疑応答をします。
また、午前中の工作教室では「LEDランタン」を作ります。省エネを楽しく学ぶ講座ですので、是非お子さまと一緒にご参加ください。
日時:2014年6月28日(土)10:00~16:30
場所:気仙沼市 みやぎ生協メンバー集会室COOP ぽけっと
定員:
・午前の部(LEDのランタンづくり):先着30名様、小学生以上の方対象・午後の部(講話):先着70名様、どなたでも
参加費:無料
【お問い合わせ・お申し込み】
公益財団法人みやぎ・環境とくらし・ネットワーク(MELON)
TEL/022-276-5118 FAX/022-219-5713
詳細はこちら
復興とエネルギーについて考えるシンポジウム
022-796-9231




